第1話 2歳の癇癪と発語の遅れ|dekobokodiary

まんが 第1話。想定外のことが起こると癇癪が止まらない。発語が遅くても理解はできているしなぁ、特に問題は感じないんだよね。子どもにも主張はあるから受け止めてあげるのがまず一番大切だよね。

長男が2歳くらいのころのお話です。

長男は、想定外のことが起こると、癇癪がなかなかおさまりませんでした。

そんなときは、ぎゅっとハグをして落ち着くのを待つか。
あえて関わらずに、少しだけそっとしておくか。

言葉はゆっくりでも、ちゃんと分かってる。
だから、わたしは特に問題だとは感じていませんでした。

言葉にできなくても、言いたいことはある。


まずはそれを受け止めてあげることが、
いちばん大切だよね…と思っていたんです。


▽次のお話(第2話)

長男は「衣替え」が大の苦手だった…

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