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​​​こどもの成長を支えながら
 

​​​「わたし」を諦めない人生へ

​​
      母となっても

出産、そして、
めまぐるしく変わる子どもの成長段階。

特にお子さんに繊細さや

もしかしてグレーゾーンなのかな?

​と感じる個性があると

子どものケアに集中するあまり

 


「わたしはどうしたい?」と考える余裕を

失ってしまうことはありませんか。

自分の人生のはずなのに
いつの間にか
「主役」からおりているような感覚。

子どもを支え、育てることと
自分自身の人生を大切にすることは
どちらか一方を選ぶものではありません。

 

子どもの健やかな成長をかなえながら
「わたしはどうしたい?」を起点に
自分の人生を考え、選び、動いていけるように。

 

産後から子育て期まで
母が自分らしく生きる力を育てる支援を

​お届けしています。

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​​​愛情や気合だけに頼らない子育てへ 

子どもを育てることは
人生をかけたプロジェクトと言っても
過言ではないほどの大仕事です。

けれど、母親として
子どもの成長をどう支えていけばよいのか
具体的な方法を教わる機会は
ほとんどありません。

多くの母たちが
自分の感覚やこれまでの経験を頼りに
目の前の子どもと向き合っています。

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壁にぶつかったときにも
必要な知識や支援につながれないまま

 

 

「母親なのだから」
「愛情があれば大丈夫」
「もっと頑張らなければ」

 

 

と、愛情や気合で乗り越えることを
求められがちです。

そして…


うまくいかないときには一人で抱え込み
自分を責めながら頑張り続け
心も体も疲れ切ってしまう。

自分のことを考える余裕がなくなり
「わたしはどうしたい?」は
当然のように後回しになっていきます。

 

 

この状態が続くと
母の心と体の余裕は失われ
子どもの不安感や困りごとも
大きくなってしまいます。

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だからこそ
愛情や気合で頑張り続けるのではなく
今の状況に合った方法を知ってほしいのです。 

 

 

子育てに必要なのは、
母が一人で頑張り続けることではありません。

母自身も心と体を整え、
考え、選び、動ける状態でいること。

子どもの発達や脳の状態を知り
今の親子に合った関わり方を
選べるようになることです。

そのために


産後は心と体を整えることから
子育て期は親子のコミュニケーションから
母と子が動き出せる土台を育てています。

​​​今のじぶんに 必要な支援を

今の状況に合った取り組みを知り
考え、選び、動ける状態を整えるために。

 

産後から子育て期まで
2つの支援をお届けしています。

産後ケア教室

産後の心と体を整えたい方へ

出産後の体力低下や
気持ちの余裕のなさ
復職やこれからの暮らしへの
不安を抱えていませんか。

 

有酸素運動・対話・セルフケアを通して
心と体を整えながら


「わたしはどうしたい?」を考え
母となった人生を

自分らしく歩む力を育てます。

産後ケアで 母も家族を笑顔に (1)_edited.jpg
親子コミュニケーション
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子どもの不安や困りごとに悩む方へ

「怖いからムリ」
「ママと一緒じゃなきゃイヤ」

不安が強く、繊細な子。
グレーゾーンといわれ
様子見が続いている子。

行き渋りや癇癪もあり

見守ればよいのか
手伝えばよいのか
もっとほかにできることがあるのか……

迷っていませんか。

子どもの発達や脳の状態を理解し
今の親子に合った

コミュニケーションを学ぶことで

子どもが安心して一歩を踏み出し
母も迷わず関われる力を育てます。

「もっと早く出会いたかった」2つの支援を

第二子の産後に産後うつで記憶のない時間を過ごし
グレーゾーン育児で支援につながれず

長いトンネルをさまよった——

そんな、わたし自身の経験から
「あのとき、もっと早く出会いたかった」
2つの支援をお届けしています。

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​わたしには第二子産後、心も体も余裕を失い
わが子をかわいいと思えなくなった時期があります。

 


その時に足りなかったのは
愛情でも努力でもありませんでした。

必要だったのは、
体力を取り戻し、
自分の思いを言葉にし、
「わたしはどうしたい?」を
考えられる状態へ戻ること。

心と体が整うことで
子どもを「かわいい」と抱きしめ
産後ケアの専門家を目指すほどに
自分の人生を選ぶ力も取り戻しました。

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その後、

子どもが幼稚園に通い始めるころから
不安感の強い息子への関わりに悩み


子どものケアで
仕事もままならない数年間を経験しました。

寄り添い、試行錯誤しても
行き渋りもかんしゃくも悪化する一方で
何をすればよいのか分からなかったわが家の転機は

子どもの発達や脳の状態を知り
わが子に合った関わり方を
具体的に学び実践したことでした。

日々の関わりを変えることで
息子は少しずつ落ち着きを取り戻し
自分から一歩を踏み出せるようになりました。

私自身も
子どもの状態に振り回されず
脳の状態を見立てて関われるようになり
子育てのおもしろさを感じられるようになりました。

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産後ケアと親子コミュニケーション。

方法は違っても
わたしが目指している未来は同じです。

子どもの健やかな成長をかなえながら、
母となった自分の人生も諦めないこと。

私自身が遠回りしたからこそ、
今、悩みの中にいる母へ
必要な支援を一日も早く届けたいと考えています。

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​宮澤 千尋

Chihiro Miyazawa

認定npo法人マドレボニータ

産後セルフケアインストラクター

脳科学者吉野加容子開発

​発達科学コミュニケーション トレーナー

2014・2016・2018・2024出産 4児の母

2019年〜

産後セルフケアインストラクター 

2023年~

産後トータルケアリスト

産後女性への支援実績延べ1,100名以上 

 

2023〜2026年

練馬区教育委員会委託講座

カップルのための産後ケア講座 講師

 

2026年〜

発達科学コミュニケーショントレーナー

教室開催のご要望・お仕事のご依頼

出張バランスボール教室/企業でのオンラインストレッチレッスン等のご依頼はお問い合わせフォームもしくはc.miyazawa@madrebonita.com / 080-6321-6327 にてご相談ください。


【相互保育deバランスボールとは?】
地元でもボールレッスンを開催してほしいし、生後210日過ぎた人にも声をかけたい…という時には「相互保育deバランスボール」という企画が各地で開催されています。ボールエクササイズを行う会場・お子さんの保育をする別室をご用意いただき、ボールエクササイズをするグループとお子さんの保育をするグループに分かれて前半・後半の2部制で開催されます。


(参考)講師料:11,000円/時間 ボールレンタル料:500円/個 その他交通費or駐車場代


 

2027年4月より活動拠点を生まれ育った広島県広島市へ移します!

有酸素運動で体力を向上させ
コミュニケーションワークで母となった人生をじぶんらしく歩んでいく。
取り組む産後ケアで産後女性を応援したい産院や子育て支援を進めている産院や企業様との協働もぜひ進めていきたいと考えています。
​興味を持っていただいた企業様からはぜひお問い合わせください。

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