マドレボニータ
新型コロナウィルス対策に関するガイドライン

《基本方針》
ウィルスの感染様式は、飛沫感染と接触感染の二つだと考えられています。
そのため、飛沫・接触の感染対策を前提とした対策を行います。
(参考) 首相官邸 厚労省作成ポスター

 

インストラクターは家族全員の体温を毎日記録し、レッスン前2週間37.5度以上の発熱者がいなかった場合にレッスンを開催いたします。

 

■レッスンの前後で以下のことを行います。

・スタジオのモップ掛け

・ドアノブ、バランスボールのアルコール消毒

 

■レッスン中、インストラクターは飛沫飛散予防のためマスクを着用いたします。

 

■通常は1枚の大きなマットを赤ちゃんのスペースとしておりますが、感染対策として赤ちゃんのための敷物(バスタオルやガーゼケットなど)はご自身で持参していただいております。インストラクターが用意したヨガマットの上にご持参いただいた敷物を敷いて赤ちゃんのスペースとさせていただきます。


【参加者の皆さんへのお願い】

レッスン前に体調が良好である旨の確認とサインをいただいておりますのでご了承ください。
個別の事情によって、また、体調の思わしくないご参加者の参加を控えていただきます。 次に該当する症状やご事情があるご参加者が教室にいらした場合、ご受講をお断りいたします。

 

  1. 息苦しさ、強いだるさ、37.5度以上の熱の症状のいずれかがある方。

  2. 基礎疾患のある方(重症化が見込まれる要素のある方)で軽い風邪の症状がある方。

  3. 同居家族・接触のあるお知り合いに新型コロナウィルス感染が疑われる方がいらっしゃる方。

  4. 過去14日以内に、政府から入国制限・観察期間が必要と判断されている国、地域への渡航、該当者との濃厚接触がある方。

  5. レッスン時もマスクをご着用ください。

  6. スタジオにて手の消毒・石鹸による手洗いをお願いいたします。

  7. 手洗いの際はお手持ちのタオルをご利用ください。

 
残念ながら以上の(1)~(4)の要件を満たし今回のご受講をお断りした場合、次回のご受講が円滑に行われるよう配慮します。

(参考) 厚労省新型コロナウイルスに関するQ&A(一般の方向け)
(参考) 厚労省(同上)相談と受診の目安  

 

■感染者が出た場合の対応は次の通りです。

  1. 速やかに保健所へ報告し、指示に従い行動、保健所に求められた情報は開示いたします。
    教室で一緒に参加されていた皆さんの情報。
    スタジオ関係者で同席していた方の情報。
    ​・
    教室開催前後に入退出された方の情報。

  2. 保健所の指示に従った上で、次週以降のレッスン開催の可否を決定、ご連絡します。

  3. コロナ事由により休講となった場合は、未受講分のレッスン料を返金いたします。

  4. 参加者の皆さんに経過のご報告をいたします。